2025-04-22

アースデイに、緑の賛歌を思う

本日はアースデイ。地球のことを考える日です。

環境は、標語で守れるものではありません。けれど、年に一度立ち止まって地球を思うこと自体には、意味がある。意識は、行動の最初の一歩です。

私の書物では、再生やカーボンネガティブを繰り返し描いてきました。来たる音楽でも、それは変わりません。大地を讃える音、環境と一体になる賛歌 ― 言葉で歌ったテーマを、今度は旋律で歌うつもりです。

ABI伯爵

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